<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns:image="http://web.resource.org/rss/1.0/modules/image/"
  xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
  xmlns:timeline="http://timeline.nifty.com/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">
  <channel rdf:about="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324">
    <title>【みんなでつくろう】内閣支持率</title>
    <link>http://timeline.nifty.com/portal/show/4324</link>
    <description>激動化する日本の政治の一つのパラメータですね。皆さんと一緒に見守りたいと思います。</description>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li resource="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/111616"/>
        <rdf:li resource="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/111613"/>
        <rdf:li resource="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/111601"/>
        <rdf:li resource="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/95049"/>
        <rdf:li resource="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/95048"/>
        <rdf:li resource="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/95044"/>
      </rdf:Seq>
    </items>
    <dc:creator>gokuraku</dc:creator>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:subject>【みんなでつくろう】内閣支持率</dc:subject>
    <dc:subject>みんなでつくろう</dc:subject>
    <dc:subject>これは便利</dc:subject>
    <dc:publisher>ニフティ株式会社</dc:publisher>
    <dc:date>2008-01-15T21:20:36+09:00</dc:date>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>12</sy:updateFrequency>
  </channel>
  <item rdf:about="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/111616">
    <title>36.6%（産経新聞社）</title>
    <link>http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/111616</link>
    <description>産経新聞社とＦＮＮ（フジニュースネットワーク）が合同で１３、１４の両日行った「臨時国会会期末に関する世論調査」で、福田康夫内閣の支持率は急落した前回（平成１９年１１月１０、１１両日実施）からさらに４・５ポイント下落し、３６・６％となった。不支持は４７・３％で半数近くに上った。一方、政党支持率は自民党が３２・１％で、民主党の２５・０％を７・１ポイント上回った。

福田内閣を「支持する」と答えた人を男女別でみると、女性が５７・１％で男性の４２・９％より多かった。年齢別では６０歳以上の支持率が高く、支持は４２・９％、不支持は２８・１％。他の年齢層は２０－２９歳でわずかに支持が不支持を上回ったのみで、それ以外はすべて不支持が上回った。

福田政権の評価では、一律救済を打ち出した「薬害肝炎問題への対応」について、７４・１％の人が「評価する」と答えたほか、「首相の人柄」も５８・０％の人が評価した。ただ、「防衛省不祥事への対応」は７３・２％、「北朝鮮問題への取り組み」は７０・２％、「年金問題への対応」も６４・０％の人がそれぞれ「評価しない」と答えた。「首相の指導力」も「評価しない」が６２・７％に上り、こうした一連の政策で首相のリーダーシップがみえないことへの不満が支持率下落につながったとみられる。

一方、政党支持率は自民党が前回より０・１ポイント下げたものの、１・５ポイント下げた民主党を７・１ポイント上回った。

しかし、次期衆院選で「どの政党の候補者に投票したいか」を聞いたところ、両党の差は接近、自民党が３４・４％で民主党の３３・９％をわずかにしのいだにすぎなかった。

衆院選後に期待する政権は、「自民・民主両党が参加する大連立政権」が３４・４％で最も多く、次いで「民主党を中心とする政権」が３２・５％、「自民党を中心とする政権」は２８・５％にとどまり、政権交代願望の高まりを示した。

衆院選の時期では「７月のサミット後の今年後半」が４５・９％で最も多く、「任期満了またはそれに近い来年」が２９・０％、「今年前半」は２３・６％だった。
</description>
    <content:encoded><![CDATA[
産経新聞社とＦＮＮ（フジニュースネットワーク）が合同で１３、１４の両日行った「臨時国会会期末に関する世論調査」で、福田康夫内閣の支持率は急落した前回（平成１９年１１月１０、１１両日実施）からさらに４・５ポイント下落し、３６・６％となった。不支持は４７・３％で半数近くに上った。一方、政党支持率は自民党が３２・１％で、民主党の２５・０％を７・１ポイント上回った。

福田内閣を「支持する」と答えた人を男女別でみると、女性が５７・１％で男性の４２・９％より多かった。年齢別では６０歳以上の支持率が高く、支持は４２・９％、不支持は２８・１％。他の年齢層は２０－２９歳でわずかに支持が不支持を上回ったのみで、それ以外はすべて不支持が上回った。

福田政権の評価では、一律救済を打ち出した「薬害肝炎問題への対応」について、７４・１％の人が「評価する」と答えたほか、「首相の人柄」も５８・０％の人が評価した。ただ、「防衛省不祥事への対応」は７３・２％、「北朝鮮問題への取り組み」は７０・２％、「年金問題への対応」も６４・０％の人がそれぞれ「評価しない」と答えた。「首相の指導力」も「評価しない」が６２・７％に上り、こうした一連の政策で首相のリーダーシップがみえないことへの不満が支持率下落につながったとみられる。

一方、政党支持率は自民党が前回より０・１ポイント下げたものの、１・５ポイント下げた民主党を７・１ポイント上回った。

しかし、次期衆院選で「どの政党の候補者に投票したいか」を聞いたところ、両党の差は接近、自民党が３４・４％で民主党の３３・９％をわずかにしのいだにすぎなかった。

衆院選後に期待する政権は、「自民・民主両党が参加する大連立政権」が３４・４％で最も多く、次いで「民主党を中心とする政権」が３２・５％、「自民党を中心とする政権」は２８・５％にとどまり、政権交代願望の高まりを示した。

衆院選の時期では「７月のサミット後の今年後半」が４５・９％で最も多く、「任期満了またはそれに近い来年」が２９・０％、「今年前半」は２３・６％だった。

]]></content:encoded>
    <dc:creator>gokuraku</dc:creator>
    <dc:date>2008-01-15T21:26:05+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/111613">
    <title>42%（日本経済新聞社）</title>
    <link>http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/111613</link>
    <description>日本経済新聞社が11、12の両日に実施した緊急世論調査で、参院が否決したインド洋での給油活動特別措置法を与党が衆院で再可決して成立させたことについて「支持する」が43％となり、「支持しない」の38％を5ポイント上回った。福田内閣の支持率は42％。昨年12月の前回調査から1ポイント低下したが、ほぼ横ばい。不支持率は前回と同じ46％だった。

インド洋給油法の衆院での再可決は「ねじれ国会」の象徴として注目を集めたものの、内閣支持率への影響は小さかった。不支持率は2カ月続けて支持率を上回った。年金記録漏れ問題や防衛省を巡る不祥事などが依然、響いているとみられる。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
日本経済新聞社が11、12の両日に実施した緊急世論調査で、参院が否決したインド洋での給油活動特別措置法を与党が衆院で再可決して成立させたことについて「支持する」が43％となり、「支持しない」の38％を5ポイント上回った。福田内閣の支持率は42％。昨年12月の前回調査から1ポイント低下したが、ほぼ横ばい。不支持率は前回と同じ46％だった。

インド洋給油法の衆院での再可決は「ねじれ国会」の象徴として注目を集めたものの、内閣支持率への影響は小さかった。不支持率は2カ月続けて支持率を上回った。年金記録漏れ問題や防衛省を巡る不祥事などが依然、響いているとみられる。
]]></content:encoded>
    <dc:creator>gokuraku</dc:creator>
    <dc:date>2008-01-15T21:24:21+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/111601">
    <title>45.6%（読売新聞社）</title>
    <link>http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/111601</link>
    <description>読売新聞社が１２、１３日に実施した全国世論調査（面接方式）で、福田内閣の支持率は４５・６％だった。昨年１２月の前回調査より６・９ポイント低下し、内閣発足以来、初めて５割を切った。不支持率は４１・６％（前回比６・３ポイント増）だった。年金記録漏れ問題の完全な解決が難しくなったことなどが影響したようだ。男性では不支持率（４６％）が支持率（４３％）を初めて上回った。２０～４０歳代でも不支持が多数となった。インド洋での海上自衛隊の給油活動を再開する新テロ対策特別措置法の成立については「評価する」が計４７％で、「評価しない」の計４４％を上回った。ただ、参院で否決された法案が、衆院の３分の２以上の多数によって再可決されたことについては「適切ではない」が４６％で、「適切だ」の４１％より多かった。臨時国会での民主党の対応を「評価しない」は計５９％に上り、「評価する」は計３４％にとどまった。次期衆院選の時期は「７月のサミット後に行う」「２００９年９月の任期満了まで」が各２２％だった。「今年中」の１８％を合わせると、サミット以降が望ましいとする人が６割を超えた。「できるだけ早く」は２０％、「今年春ごろ」は９％だった。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
読売新聞社が１２、１３日に実施した全国世論調査（面接方式）で、福田内閣の支持率は４５・６％だった。昨年１２月の前回調査より６・９ポイント低下し、内閣発足以来、初めて５割を切った。不支持率は４１・６％（前回比６・３ポイント増）だった。年金記録漏れ問題の完全な解決が難しくなったことなどが影響したようだ。男性では不支持率（４６％）が支持率（４３％）を初めて上回った。２０～４０歳代でも不支持が多数となった。インド洋での海上自衛隊の給油活動を再開する新テロ対策特別措置法の成立については「評価する」が計４７％で、「評価しない」の計４４％を上回った。ただ、参院で否決された法案が、衆院の３分の２以上の多数によって再可決されたことについては「適切ではない」が４６％で、「適切だ」の４１％より多かった。臨時国会での民主党の対応を「評価しない」は計５９％に上り、「評価する」は計３４％にとどまった。次期衆院選の時期は「７月のサミット後に行う」「２００９年９月の任期満了まで」が各２２％だった。「今年中」の１８％を合わせると、サミット以降が望ましいとする人が６割を超えた。「できるだけ早く」は２０％、「今年春ごろ」は９％だった。
]]></content:encoded>
    <dc:creator>gokuraku</dc:creator>
    <dc:date>2008-01-15T21:20:36+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/95049">
    <title>31%（朝日新聞社）</title>
    <link>http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/95049</link>
    <description>朝日新聞社が１９、２０の両日実施した全国世論調査（電話）によると、福田内閣の支持率は３１％と今月１、２日の前回調査の４４％から急落し、不支持率は４８％（前回３６％）と半数近くに増えた。福田内閣で不支持が支持を上回るのは初めて。「いま総選挙の投票をするとしたら」として聞いた比例区の投票先は民主が３８％（同３２％）で、自民の２３％（同３２％）に大差をつけた。これほどの差は安倍内閣当時もない。年金記録問題への対応などで政府や自民党への逆風が強まっている。臨時国会の焦点である補給支援特措法案についても衆院での再議決で成立をめざすことに否定的な見方が増えた。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
朝日新聞社が１９、２０の両日実施した全国世論調査（電話）によると、福田内閣の支持率は３１％と今月１、２日の前回調査の４４％から急落し、不支持率は４８％（前回３６％）と半数近くに増えた。福田内閣で不支持が支持を上回るのは初めて。「いま総選挙の投票をするとしたら」として聞いた比例区の投票先は民主が３８％（同３２％）で、自民の２３％（同３２％）に大差をつけた。これほどの差は安倍内閣当時もない。年金記録問題への対応などで政府や自民党への逆風が強まっている。臨時国会の焦点である補給支援特措法案についても衆院での再議決で成立をめざすことに否定的な見方が増えた。
]]></content:encoded>
    <dc:creator>gokuraku</dc:creator>
    <dc:date>2007-12-23T12:47:18+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/95048">
    <title>35.3%（共同通信社）</title>
    <link>http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/95048</link>
    <description>共同通信社が１５、１６両日実施した電話世論調査によると、福田内閣の支持率は３５・３％と１１月上旬の前回調査に比べ１１・７ポイント落ち込んだ。不支持率は４７・６％で１１・０ポイント上昇、初めて不支持が支持を上回った。年金記録問題で政府が全面解決を事実上断念したことに対し「公約違反に当たる」との回答が５７・６％を占め、「当たらない」は３４・３％だった。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
共同通信社が１５、１６両日実施した電話世論調査によると、福田内閣の支持率は３５・３％と１１月上旬の前回調査に比べ１１・７ポイント落ち込んだ。不支持率は４７・６％で１１・０ポイント上昇、初めて不支持が支持を上回った。年金記録問題で政府が全面解決を事実上断念したことに対し「公約違反に当たる」との回答が５７・６％を占め、「当たらない」は３４・３％だった。
]]></content:encoded>
    <dc:creator>gokuraku</dc:creator>
    <dc:date>2007-12-23T12:43:29+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/95044">
    <title>57.8%（共同通信社）</title>
    <link>http://timeline.nifty.com/portal/show/4324/95044</link>
    <description>福田内閣発足を受けて共同通信社が２５、２６両日実施した全国緊急電話世論調査の結果、内閣支持率は５７.８％だった。発足直後としては平成３年の宮沢内閣以降、小泉、細川、安倍、橋本各内閣に次ぐ５番目の高さだった。最優先すべき課題としては「年金など社会保障」が４３.３％を占め、依然高い関心を集めている。派閥領袖を多く起用した福田首相の自民党や閣僚の人事に対しては「期待できる」が３９.８％、「期待できない」が３９.４％と拮抗（きっこう）している</description>
    <content:encoded><![CDATA[
福田内閣発足を受けて共同通信社が２５、２６両日実施した全国緊急電話世論調査の結果、内閣支持率は５７.８％だった。発足直後としては平成３年の宮沢内閣以降、小泉、細川、安倍、橋本各内閣に次ぐ５番目の高さだった。最優先すべき課題としては「年金など社会保障」が４３.３％を占め、依然高い関心を集めている。派閥領袖を多く起用した福田首相の自民党や閣僚の人事に対しては「期待できる」が３９.８％、「期待できない」が３９.４％と拮抗（きっこう）している
]]></content:encoded>
    <dc:creator>gokuraku</dc:creator>
    <dc:date>2007-12-23T12:35:11+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>